スタジオプログラムについて
みなみテラスでは、すべてのスタジオプログラムに
- 理学療法士
- 看護師
- 健康運動指導士
- Authentic Pilates AP資格取得者
をインストラクターとして配置しています。
スタジオスケジュール

スタジオプログラム一覧
ヨガ
準備中
エアロビクス
準備中
健康教室
~自分のカラダを知ろう~
講座形式で骨粗鬆症、骨密度、痛みなどの分野を分かりやすく説明し、ご自身のカラダと向き合い、最善の方法は何かを知るきっかけになる時間です。
肩こり改善ストレッチ
デスクワークや日常生活で固まりやすい肩・首回りを、ゆったりとしたストレッチでほぐしていくレッスンです。呼吸に合わせて筋肉をゆるめながら、血流を促し、軽く動きやすい状態へ整えていきます。
こんな方におすすめ
- 肩こりや首のだるさを感じている方
- 長時間のデスクワークが多い方
- 姿勢の崩れが気になる方
- リラックスしたい方
期待できる効果
- 肩こり・首こりの軽減
- 血行促進
- 姿勢改善
- リラックス効果
強度・難易度
★☆☆(初級)
内容・注意点
- 姿位:マット上に寝る・椅子に座る
- 対象部位:肩・首・背骨
- 内容:ストレッチ、リラクゼーション
- 注意点:床への立ち座り、寝る姿勢がとれること
- 持参物品:マット、タオル、飲み物
みなみカラダスイッチ体操
硬くなった筋肉や鈍くなった関節の感覚に“スイッチ”を入れ、身体本来の動きを取り戻しながら筋力増強も目指すプログラムです。段階的に筋力増強運動をすることで、動きやすい安定した身体づくりを目指します。
こんな方におすすめ
- 筋トレしても効いてる感じがしない方
- 姿勢や動きのクセを改善したい方
- 生活パフォーマンスを上げたい方
- 肩こりや腰の違和感を根本から見直したい方
期待できる効果
- 筋肉の使い方の改善
- 姿勢の安定
- 力みの軽減
- トレーニング効率アップ
強度・難易度
★☆☆(初級)~★★☆(中級)
内容・注意点
- 姿位:マット上に寝る、または座る・椅子に座る・立つ
- 対象部位:全身
- 内容:ストレッチ・筋力強化
- 注意点:床への立ち座り、寝る姿勢がとれること、立って行う運動があるため転倒に注意
- 持参物品:マット、タオル、飲み物
ストレッチポール
ストレッチポールに寝て体操を行うことで、身体の柔軟性や体幹が整い姿勢改善につながります。姿勢が整うことで呼吸が楽になり、睡眠の質向上も期待できます。
姿勢の悩みや身体の硬さにお困りの方におススメする運動となっています。「運動が苦手」という方も安心して参加できます。
こんな方におすすめ
- 猫背や反り腰など姿勢が気になる方
- 腰・肩の重だるさや違和感がある方
- デスクワークが多い方
- 身体を楽に整えたい方
期待できる効果
- 姿勢改善(猫背・反り腰の調整)
- 背中や腰の緊張緩和
- 呼吸のしやすさ向上
- 腰痛予防
強度・難易度
★☆☆(初級)~★★☆(中級)
内容・注意点
- 姿位:ストレッチポール上に寝る
- 対象部位:全身
- ストレッチ・リラクゼーション
- 注意点:床への立ち座り、ストレッチポールに乗れること
- 持参物品:タオル、飲み物、マット
フットケア
足のアーチは身体を支える土台です。アーチが崩れることで、足が疲れやすい、つまずきやすい、身体に痛みが生じるといった問題が起きてきます。
アーチが保てることで、足が疲れにくくなり、姿勢改善や足の痛みの改善につながります。毎日のフットケアからボディメイクしていきませんか?
こんな方におすすめ
- 足の疲れやだるさを感じやすい方
- 外反母趾や偏平足が気になる方
- 姿勢や歩き方を改善したい方
- 膝や腰の不調を見直したい方
期待できる効果
- 足の疲労軽減
- バランス力向上
- 姿勢改善
- 歩行の安定
- 膝・腰への負担軽減
強度・難易度
★☆☆(やさしい)
内容・注意点
- 姿位:椅子に座る、立つ
- 対象部位:足
- ボールなどを使用して足裏へ感覚を入れる
- 足のアーチ改善のための強化エクササイズ
- 注意点:足の過度な変形、痛みが強い方
- 持参物品:タオル、飲み物
マットピラティス
マットピラティスとは、床の上に敷いたマットの上で行うエクササイズです。
インナーマッスルを強化させ、姿勢改善や柔軟性を向上させます。
簡単な動きから始めますのでピラティスが初めての方にもおススメです!
こんな方におすすめ
- 運動を始めたいけど自信がない方
- 体幹を安定させたい方
- 身体の柔軟性を改善したい方
- 猫背や反り腰など姿勢が気になる方
- 運動不足解消
期待できる効果
- インナーマッスルの強化
- 体幹の安定性改善
- 姿勢改善
- 身体の柔軟性改善
強度・難易度
★☆☆(初級)
内容・注意点
- 姿位:マット上に寝る、または座る・四つ這い姿勢
- 対象部位:全身
- 内容:ピラティス
- 注意点:床への立ち座り、寝る姿勢がとれること
- 持参物品:マット、タオル、飲み物
